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◆新聞メディア掲載◆

2021.10.06

都築響一様にメールマガジンで取り上げていただきました

先週日曜日はロードサイダーズにはもうおなじみ、日本屈指のバッドアーティスト!
名古屋の柿本英雄さんの個展に伺いました。
場所は銀座の小さなギャラリー。
最終日に駆け込んだので、床には搬出準備で段ボール箱が並んでいましたが、いつものとおりの圧縮展示! 壁面すべて2段掛けの日展方式! 入口に並んでいるポストカードも40種類以上!
一枚一枚の出来がどうこうという前に、そのエネルギーのほとばしりに圧倒されます・・・

ROADSIDERS' weekly


2021.10.01

テレビ和歌山東京支社に取材を受けました。

テレビ和歌山に取材で出演の打診を受けました。

2021.09.27

アートコレクターズ 10月号

アートコレクターズ様に掲載されました。

2021.09.21

美術の窓に掲載されました

裏表紙の裏と、143ページに大きく掲載されました。

2021.08.20

美術の窓に掲載されました

本日より発売の美術の窓にCoCo展の告知記事が掲載されました。

2021.07.26

アートコレクターズに掲載されました

2021 8/26発売のアートコレクターズに掲載されました!

2019.03.22


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東京新聞に掲載されました

東京新聞のぎゃらりーに個展の告知記事が掲載されました。

2019.03.22

中日新聞に掲載されました

中日新聞のアラカルトに個展の告知記事が掲載されました。


2018.08.03


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熊野新聞に掲載されました

【記事抜粋】
串本町須江出身の画家・柿本英雄さんの個展「半分青いの画家が描く色の絵日記~亡き祖父と伯父、故郷にささぐ。~」が7月28、29の両日、同町立体育館で開かれた。
柿本さんは「しがない画家の私をここまで応援してくれた皆さまにお礼申し上げたい」という思いで会場に常駐し、鑑賞に訪れた人々を歓迎した。
柿本さんは一等航海士だった父の都合で2歳の時に愛知県名古屋市に移り住んだが、須江で暮らしていた亡き祖父や伯父に愛されたことで今日まで、出身地に強い思い入れを持ち続けている。

2018.07.27


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中日新聞に掲載されました

【記事抜粋】
串本町出身の柿本英雄さんが28、29日、故郷の町立体育館アリーナで、油絵やアクリル画の初めての個展を開く。
柿本さんは39歳の時、歯科医院での抜歯で骨髄炎になり、仕事を失い、痛みなどの後遺症が残った。
寺で修業などし「このまま人生を終わらせたくない」と2年前から本格的に絵を描く。
もともと絵が好きで、人物や風景、花などを題材に創作に励む。古典では110点近くを展示する予定。
NHK連続テレビ小説にちなみ「半分青いの画家が描く色の絵日記」と銘打ち、きれいな色使いの作品を並べる。

2018.07.26


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紀伊民報に掲載されました

【記事全文】
柿本さんの絵画展 串本町生まれで名古屋市港区在住の画家、柿本英雄さんが299日、同町串本の町立体育館で絵画個展「半分青いの画家が描く色の絵日記~亡き祖父と伯父、故郷にささぐ。~」を開く。
入場は無料。生まれ故郷での個展は初めて。2016年夏から約2年間で描いた人物や花、動物、風景などの油絵約90点(6~15号)、パステルとアクリル画計約80点を展示する。
開催時間は午前9時~午後5時。

2018.05.26


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熊野新聞に掲載されました

【記事抜粋】
愛知県名古屋市を拠点にして活動する串本町出身の画家・柿本英雄さんが7月28日(土)、29日(日)の2日間、同町立体育館で個展「半分青い」の世界の画家が描く色の絵日記~亡き祖父と伯父、並びに串本町民の肩にささぐ~(仮題)」を開く。
開場時間は初日が午前9時~午後10時、2日目が午前9時~午後5時。
入場無料。柿本さんは一等航海士の父の都合で2歳の時に愛知県名古屋市へ移り住んだが、以降も須江で暮らしていた祖父・井本廣一さんから格別の愛情を受け、太平洋戦争時に戦士した伯父・井本廣是さん人柄への憧れもあって出身地の串本町には今も強い思い入れがあるという。

◆アンケート、感想◆

ライターのリーサル・ウエポン金本@lwkgonさんから、高い評価を頂きました。


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リーサル・ウエポン金本 都築響一様には、昨年から私もお世話になっています。
実は現在52歳です(照れ笑い)。 これからも天才画家・柿本英雄先生を応援させて ください。 絵画展を楽しみにしています。
@lwkgon
ライター <主なコラム執筆媒体> 昭和の不思議101(大洋図書) 昭和の謎99(大洋 図書) 臨時増刊ラヴァーズ(大洋図書) 別冊ラヴァーズ(大洋図書) 封印発禁 ダークゾーン(ミリオン出版) 都築響一さんメルマガ ROADSIDERS' weekly *脳梗 塞リハビリ中(2014年10月~現在)
蒲田リハビリ日記 第11回

東京都出身、日本の写真家、編集者、ジャーナリスト、タモリ俱楽部に出演等、あらゆる分野でご活躍の都築響一 様からのアンケート


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都築響一 経歴
大学在学中から現代美術・デザイン分野でライター活動を開始、『POPEYE』の創刊にも携わった。卒業後はフリーランスの編集者として『POPEYE』『BRUTUS』などで活躍する。それまであまり被写体にされなかった東京の生活感あふれる居住空間を撮り『TOKYO STYLE』としてまとめ、写真家として活動を始める。
日本各地に散在する秘宝館や村おこし施設など珍スポットを追う写真ルポルタージュ『珍日本紀行』が雑誌SPA!に掲載され、写真集『ROADSIDE JAPAN 珍日本紀行』としてまとめられ、第23回木村伊兵衛写真賞受賞。写真家としての活動を続ける一方、『TOKYO STYLE』同様、無名の人たちが作ったデザインを集めた「STREET DESIGN FILE」シリーズや、詩を集めた『夜露死苦現代詩』を出版するなど編集者としての活動も続けている。
公式メルマガサイト

都築響一様メールマガジンROADSIDERS' weeklyでも紹介されました。

名古屋が誇る最強バッドアーティスト、柿本英雄展@銀座長谷川画廊、日曜まで!
ロウブロウどころじゃないロウブロウ・アート!!行かないと後悔します!!

座禅と写経とフレディ・マーキュリーから生まれた絵――柿本英雄展を見て

柿本英雄展@東京銀座!

 
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都築響一がお送りする有料メールマガジン 毎週水曜日発行!
 
第14回 世界絵画大賞展 2018 ラファエル賞等受賞画家 様からのアンケート


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第14回 世界絵画大賞展 2018 ラファエル賞等受賞画家 様からのアンケート


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第14回 世界絵画大賞展 2018

日本でご活躍のライター、吉井忍 様からのアンケート


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『デスメタルチャイナ』著者へのインタビュー

太田國穂 様からのアンケート


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純粋絵画・作品展示と講座 太田國穂

銀座を中心として、個展やグループ展など数十年活動されている。

沖縄・雲に魅せられて 著者 喜屋武貞男 様からのアンケート


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喜屋武貞男造形展

・造形作家。1936(昭和11)年大阪生まれ。
東京芸術大学卒業後、東京都区立中学校教諭を経て、千葉県立高校教諭となり、定年退職。
その後、沖縄と千葉にアトリエを持ち、作品を生みだしている。

映サロンギャラリー(映ギャラリー201) 中村天映 様からも素敵なお葉書をいただきました。


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銀座の名門老舗の長谷川画廊のオーナーの御言葉と絶賛した絵


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「銀座の名門老舗の長谷川画廊のオーナーの御言葉と絶賛した絵」 【麓】です。
【それは、驚愕した。13世紀以降のから続いている技法【ドローイング】を全く違
う斬新な描き方である。カナダ系中国人の女性もこんなドローイングは、初めてとい うのが納得できた。】

編集者の新保信長 様からもエールを頂きました。

新保信長様Twitter
新保信長様 経歴
大阪府出身。灘中学校・高等学校、東京大学文学部心理学科卒業。
出版社勤務を経て1991年よりフリー。マンガ解説者としては南信長の名前で活動している。
西原理恵子の漫画『できるかな』を担当し、同作品でキャラクター化され描かれたことにより広く知られるようになった。
時事問題を斜めに扱った著書も上梓している。